SQLフォーマッター 🔒 データがブラウザの外に出ることはありません。

乱雑なSQLを整形。MySQL・PostgreSQL・SQLite・T-SQLなどに対応。

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このツールについて

ログファイルの400文字の1行クエリも、貼り付けるだけで読みやすく:キーワードが揃い、サブクエリがインデントされ、句が行ごとに分かれます。方言を選択可能 — MySQL・PostgreSQL・SQLite・SQL Server(T-SQL)・BigQueryなど。

整形はsql-formatterライブラリでローカル実行され、このページでのみ読み込まれます。テーブル名やデータを含むクエリが端末の外に出ることはありません。

よくある質問

どのSQL方言に対応していますか?

標準SQL、MySQL、PostgreSQL、SQLite、SQL Server(T-SQL)、BigQuery、MariaDBに対応しています。方言によって識別子をバッククォートで囲むか角括弧で囲むか、方言固有のキーワードなどが異なるため、使用しているデータベースに合わせて選ぶと最も正確にフォーマットされます。

SQLが正しいか検証しますか、それとも再フォーマットするだけですか?

フォーマットのためにクエリを解析するので、構文エラーは行と列の位置とともに検出・報告されます。ただし、参照したテーブルやカラムが実際に存在するかといった意味的な検証は行いません。

複数の文を一度にフォーマットできますか?

はい。セミコロンで文を区切れば、ツールが一度にすべてをフォーマットしてカウントします。末尾の文には終端のセミコロンは不要です。

キーワードを大文字にするか小文字にするか、なぜ選べるのですか?

これはスタイルの好みの問題です。大文字(SELECT、FROM、WHERE)はキーワードを識別子と視覚的に区別する昔からのSQLの慣習で、小文字は現代のアプリケーションコードのように見えます。「そのまま」は元々入力した大文字・小文字をそのまま保持します。

私のSQLクエリはどこかにアップロードされますか?

いいえ。フォーマットはブラウザ内のJavaScriptライブラリだけで完結します。クエリに埋め込まれたリテラル値を含め、端末の外に出ることはありません。