JSON フォーマッター 🔒 データがブラウザの外に出ることはありません。

JSONの整形・検証・圧縮。エラー位置を正確に表示。

Ctrl+Enter 整形 · Ctrl+Shift+M 圧縮 · Ctrl+S ダウンロード

このツールについて

このJSONフォーマッターは、JSONデータの整形(プリティプリント)、検証、圧縮を行います。JSONが無効な場合、曖昧な「invalid」ではなく、エラーの正確な行と列を指摘します。余分なカンマや閉じ忘れの括弧を探し回る必要はもうありません。

パースにはブラウザ標準のJSON.parseを使用し、100%お使いの端末上で動作します。APIレスポンスや設定ファイル、機密データがアップロードされることはありません。

よくある質問

「修復」は実際に何を直してくれますか?

手動で編集したり、コピペしたりした JSON によくある間違い——末尾のカンマ、シングルクォートの誤用、クォートされていないキー、コメントなど——を処理します。魔法ではないので、ひどく壊れた入力は手動での修正が必要な場合もあります。

「フォーマット」と「圧縮(minify)」の違いは何ですか?

「フォーマット」は選択したインデント幅で JSON を読みやすく整形します。「圧縮」は不要な空白をすべて取り除き、可能な限り小さいペイロードにします。ネットワーク越しに JSON を送る前に便利です。

「エスケープ」と「エスケープ解除」は何をしますか?

「エスケープ」はテキストを JSON の文字列リテラルとして包みます(クォートで囲み、内部のクォート・バックスラッシュ・改行をエスケープします)。生のテキストを JSON の値に埋め込みたいときに便利です。「エスケープ解除」はその逆で、JSON の文字列リテラルを普通のテキストに戻します。

JSON は検証やフォーマットのためにサーバーへアップロードされますか?

いいえ。パース、フォーマット、ツリー表示はすべてブラウザ内でローカルに実行されます。ここに貼り付けた内容がお使いの端末から出ることはありません。

ツリー表示が一度に表示する項目数を制限しているのはなぜですか?

非常に大きな配列やオブジェクト(数万件のエントリ)を一度にレンダリングするとブラウザのタブが固まってしまうため、子要素はバッチ単位で読み込まれます。残りを見るには「もっと見る」をクリックしてください。